友人に行けつけの人妻風俗を紹介して

12月 24th, 2014

友人が池袋に遊びに来たので、私がよく利用している人妻風俗を紹介することにしました。

実は、友人が遊びに来る前に、友人から風俗を紹介して欲しいと言われていたので、今回人妻風俗を紹介することにしたのです。

ただ、友人は若い女の子が好きなので、最初はちょっと困惑した顔をしていました。

もちろん友人は、人妻とプレイしたことがないので、かなり戸惑っていたのです。

でも、可愛い人妻もたくさんいることを伝えたら、友人もちょっとテンションが上がったわけです。

そんなわけで、一緒に人妻風俗へと向かい、私が受付を済まして、人妻を指名してもらうことにしました。

私がオススメなのは、26歳の若妻なのですが、友人はそれよりも27歳の人妻が目に入ったそうなので、私が26歳、友人が27歳の人妻とプレイすることにしました。

私は、すでに何度かプレイしたことがあるので、今回も楽しくプレイさせてもらいました。

さて、肝心の友人の方ですが、果たしてどんな印象を持つのでしょうか。

私がお店出てすぐに、友人も店から出てきました。

友人に感想を聞くと、最高に楽しかったそうです。

やっぱり、テクニックが断然若い女の子とは違ったみたいで、味わったことがない快楽を感じられたみたいです。

これがきっかけとなり、友人も人妻にハマってしまったそうです。

俺の彼女は人妻です。

11月 11th, 2014

breerehfrer

22歳で学生の俺が付き合っている女は42歳の人妻です。
その彼女には旦那もいるし、俺と同じ大学生の息子と高校生の娘もいます。

普段は専業主婦のフリをしていますが、実は人妻風俗で働く淫らな女。
俺と知り合ったキッカケも、俺がその風俗を利用したことが始まりでした。

風俗で働き出して1年以上の彼女は、客だった俺をやけに気に入ってくれました。
俺も人妻フェチなので、気に入ってもらえれば嬉しい限り。

俺たちは、すぐにプライベートで会うようになりました。
「今日は旦那が朝早くから仕事なの。朝から家に来て」
彼女は、俺を堂々と自宅に招くようになりました。

娘は高校生なので、朝から学校へ行きます。
そして大学生の息子は一人暮らしなので、彼女の自宅には住んでいません。

自宅に行くと、彼女は急いで俺の服をすべて脱がしてしまいます。
胸板に指を這わせ、そのまま腹筋の割れ目まで指を動かすと、もう片方の手の平で俺の玉服をを揉むのです。
そのまま優しくキス・・・彼女は自ら服を1枚ずつ脱ぎ捨て、ソファーに堕ちていきます。

42歳の人妻とは思えない下半身の綺麗な割れ目に俺の舌を這わせると、近所に聞こえんばかりの大きな喘ぎ声。
太ももまで流れ出た愛液が、俺の勃起したモノをスルスルと穴の中へ誘導します。

「今日は中にいっぱい出して・・・」
時間をかけて膣の中を俺のモノで猛攻撃したあと、俺の熱いものを注ぎ込んで終了。

いつもは旦那が楽しんでいる女体を略奪できる興奮は最高のものです。

人妻風俗で遊ぼう